自動車産業インフォメーション

『道路附属物の支柱路面境界部以下の変状を非破壊で検出できる技術』 『自動識別が可能なカメラ撮影・解析技術(夏冬タイヤ判別等)』 『道路附属物の基礎を簡易に設置する工法』の試験結果等の公表について

2019年9月12日

国土交通省では、新技術活用システムの活用方式「テーマ設定型(技術公募)」※により、同一の評価項目や試験方法の下で比較可能な諸元表を作成し、新技術の活用を促進することを目的に技術公募を行い、試験等を実施しました。
この度、「テーマ設定型(技術公募)」による試験結果等を取りまとめましたので、公表します。

※「テーマ設定型(技術公募)」:現場ニーズに基づき募集する技術テーマを設定し、民間等の優れた新技術を公募して実現場で活用・評価を行う方式

1.試験等実施対象技術:別紙-1

2.「道路附属物の支柱路面境界部以下の変状を非破壊で検出できる技術」諸元表:別紙-2

3.「自動識別が可能なカメラ撮影・解析技術(夏冬タイヤ判別等)」諸元表:別紙-3

4.「道路附属物の基礎を簡易に設置する工法」諸元表:別紙-4

〇試験結果等の掲載NETIS維持管理支援サイトhttp://www.m-netis.mlit.go.jp/

国土交通省報道発表9月9日

カテゴリー 白書・意見書・刊行物
主催者

国土交通省

対象者 自動車業界
リンクサイト

「自動識別が可能なカメラ撮影・解析技術(夏冬タイヤ判別等)」諸元表

http://www.mlit.go.jp/report/press/content/001307248.pdf

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