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第231回 会員研修会=2016年12月16日(金)開催 「自動車産業に迫る100年ぶりの大変革」をテーマに三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)の松島憲之氏が講演

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日本自動車会議所では、会員の方々への情報提供サービスの一環として、年間10回程度、会員研修会(講演会)を開催しています。 参加・聴取は会員団体、会員企業関係者は原則、無料です。
参加申し込みは、メール件名(タイトル)に「第○○○回会員研修会参加希望」と明記し、会員団体名もしくは企業名、部署名・役職名、お名前、ご連絡先(郵便番号、住所、電話番号、ファックス番号)を記入の上、n_jidoshakaigisho@aba-j.or.jpにご送信ください。メールを返信いたしますので、返信メールをプリントし、当日受付にご提示ください。

 

◇第231回 会員研修会
2016年12月16日(金) 日本自動車会館1階「くるまプラザ」で開催


自動車産業は100年に一度の大転換期を迎えています。そのインパクトは、100年前のガソリン車の量産化により始まった大変革と比べることはできませんが、電動化や自動運転、新素材、新世代バッテリー、燃料電池など自動車の未来を左右する数々の技術開発のテーマが複雑に絡み合い、かつてないほど先行きが見通しにくい時代に突入していることは確かです。

しかも、来るべき自動運転の時代に向けて、アップルやグーグルなど異色の“プレーヤー”が自動車産業に参入してきました。これら新規参入組が一気にパワーバランスを覆す可能性も秘めており、日本の自動車業界は従来の領域を超える技術革新や合従連衡の只中にあります。

こうした中、日本の自動車業界は今後も世界をリードしていくことができるのでしょうか? 自動車業界の1年を総括していただく12月恒例の会員研修会は、昨年に引き続き、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の松島憲之氏にご登壇いただくことになりました。アナリストとしての分析力に加え、経営トップへのインタビューや現場取材などに基づく経営・業界リサーチに定評がある松島氏に、2016年の日本の自動車産業を振り返っていただくとともに、今後についても展望いただきます。

 

日 時 2016年12月16日(金) 15時00分~17時00分
場 所 日本自動車会館1階「くるまプラザ」 会議室
テーマ 自動車産業に迫る100年ぶりの大変革 

~新技術潮流と自動車各社の生き残り戦略を探る~

講 師 三菱UFJモルガン・スタンレー証券(株)
エクイティリサーチ部 エクイティリサーチ課 

チーフリサーチアドバイザー  松島 憲之 氏

定 員 100名(先着順)
申込締切 2016年12月7日(水)
参加費 無料

参加申し込み先 : n_jidoshakaigisho@aba-j.or.jp

メールの件名(タイトル)に「第○○○回会員研修会参加希望」と明記し、
メッセージ欄に会員団体名もしくは企業名、部署名・役職名、お名前、ご連絡先(郵便番号、住所、電話番号、ファックス番号)をご記入の上、ご送信ください。

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